2014年07月07日

It's never too late


例えば人には言えないことがあったとして、それを僕はどこまで内緒にすることができるのだろう。



誰かが手を差し伸べて今日が七夕だということを知った。



決して綺麗ではない七夕。

posted by yusa at 22:02| 広島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月14日

The Fear


「過去に満足はしていなくても、すべての過去に納得している」

というある人の言葉に共感した。

常々過去のことを振り返ったときに

「過去が素晴らしかったとは思えないけれど、過去があるから今の自分があると思える」

と言っていたけれど、

その人の言葉で自分が過去をどういう風に解釈しているか理解することができた。

現在が過去になったときに同じように言えるよう今を頑張ろう。

posted by yusa at 19:48| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月08日

癒しと慰め



先生、こういう時に女の子が求めてるのは

「なんで?」

じゃなくて、

「どうしたの?大丈夫?」

だよ。






深い


posted by yusa at 20:42| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月02日

生徒と先生


もう6年も前のことだけれど、

僕は変わることができたのだろうか。

そして今日が誕生日のあの人は

今どこで何をしているのだろう。

4月1日が終わりを迎え、

そんなことを考えながら眠りにつく初日。

おやすみなさい
posted by yusa at 02:04| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月18日

二律背反


上司に呼び出される1分前

それはいつもと変わらぬ日常だった。

上司に呼び出された1分後

目の前にある世界が音を立てて崩れていく感覚を知った。




人生は本当に何が起こるか分からない。

こんな未来はプランCですらなくて、

むしろ一番避けたい道だったのに・・・。

はっきり言って断りたい。

自分には無理だと分かっているから。

けれど、これまでの自分の人生で

想像していた未来を真っ直ぐに歩いた経験はなくて、

いつもいきなり目の前に新しい道ができあがるから

今回も神様が強制的にレールを引いてくれたのだろう。

そう思っておくことにする。





名誉とは、重圧を背負う覚悟がないと

手に入れられないものなんだなぁ
posted by yusa at 17:48| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月17日

Where we came from


言葉も文化も違う国で最期を迎えるというのは

例えそれが最先端の医療を受けられる条件であったとしても

本人にとって幸せなことなのだろうか。

少なくとも僕が同じ立場だったら、

日本で死にたいと思う。

何の迷いもなくそう思ってしまうあたり、

自分の根幹は日本人なんだなぁ。

最近全く日本語の夢を見なくなった。


posted by yusa at 01:51| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月29日

chronic intoxication


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I don't know which one to choose,

But I can't escape this life.

posted by yusa at 10:20| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月20日

チャラい


真実は自分のこころの中に。

口から出る言葉には嘘を。





「もうyusaくんの中で答えは決まってる。

けれど、その答えに確信を持ちたくて

他人に話をするんでしょ?」

これからの生き方に迷っていたときに

相談したおじさんから言われたこと。

核心をついている。

やっぱり血は争えないな(笑)





久しぶりに誰かと語りたくなった。

そしてその誰かにさえ、

既に答えはある。

posted by yusa at 22:43| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 心のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月12日

イスタンブール行きの列車に乗る前に


認知症をテーマにした外国の映画を観た。

老いとは何か

医療者はどうあるべきか

もし自分が認知症になったときに残る記憶は何か

色々なことを考えさせられた。





映画の中で映し出される"医療の日常"。

新人の頃は疑問に思っていたのに

仕事をしていく中で

"それ"が当たり前となり、

違和感さえも感じなくなっていた。

後味の良い映画ではなかったけれど、この映画は

そんな忘れていた感覚を思い出させてくれた。

たまにはこんな休日の使い方も悪くない。

posted by yusa at 12:23| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 心のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月05日

QQ


患者が急変した

と思ったら、

ただの夢だった。

なんだ、まだもう少し寝れるじゃないか。
posted by yusa at 04:19| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 心のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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